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善児の活動記録(01)

#01「大いなる小競り合い」
  • 大河ドラマ『鎌倉殿の13人』に登場するオリジナルキャラクター、善児の活動内容を記述しています。


場面1 伊東の館
北条義時が伊東祐清に、源頼朝が書いた八重宛の手紙を渡そうとするが、祐清は「別の用事で頭がいっぱいなのだ」と、八重に直接渡すよう義時に伝える。 義時が部屋を出ると、伊東家の下人・善児とすれ違う。
  善児「善児にございます」
義時は、善児が祐清の部屋に入るのを見た後、八重の部屋へと向かう。


場面2 伊東の館の庭
  善児「やは〜!」
  善児「千鶴丸様、善児と一緒に川遊びをいたしましょう」
  善児「善児が、川で魚を捕ってあげまする」
  善児「さあ、まいりましょう、まいりましょう」
  善児「うわ〜!」
義時が八重の部屋を出ると、善児が頼朝と八重の子・千鶴丸を川遊びに連れて行く姿を目にする。一見、楽しそうな様子だが、祐清は険しい顔をしながら2人を見ていた。


場面3 河原
義時が北条館へ戻る途中、河原で善児を見かける。善児は手に千鶴丸の服を持っているだけで、千鶴丸の姿は消えていた。 善児は義時に対して取り繕う様子もなく、そのまま歩き去る。状況から、義時は千鶴丸が殺されたことを察する。


時期
西暦1175年(安元元年)


今回の被害者
千鶴丸(1人目)


善児の裏の顔について知っている人物

北条義時
善児が千鶴丸を殺害したことを状況的に察する。

伊東祐親
善児を下人として使っている。千鶴丸の殺害を命じる。

伊東祐清
善児に千鶴丸の殺害を直接指示する。


私の個人的なメモ


善児の活動記録
(01)#01「大いなる小競り合い」
(02)#05「兄との約束」
(02+α)#07「敵か、あるいは」
(03)#09「決戦前夜」
(04)#11「許されざる嘘」
(05)#15「足固めの儀式」
(06)#20「帰ってきた義経」
(07)#22「義時の生きる道」
(08)#24「変わらぬ人」


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