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アイドルマスター
プロデューサー日誌 その26

ナムコのアーケードゲーム「iDOLM@STER」に関するプレイ記です。


2005/09/15(50-52)


 今回も連プレイ。


第50週(残7週)

<オフィス・朝>
 挨拶:「おはよー!」→律子「今朝は機嫌良いですね」でテンションアップ。
 とうとう節目の50週目なわけだが、特に50週目に関する話には触れず。
 流行情報を見た直後、Lv10→Lv9にレベルダウン。先週、せっかく上がったばかりだというのに。オーディション合格のプラスより、減衰のマイナスの方が上回っている状態。

<レッスン>
 「歌詞」→「パーフェクトレッスン」

<コミュニケーション>
 ある日の風景7:あずさ
 歌番組の出番が終わった後の楽屋にて。すでにあずさは私服に着替えている。今回のダンスは随分ハードだったので、あずさはかなりお疲れ気味。あんまり疲れたので、マッサージをして欲しいと所望してきた。マッサージなんてあんまりしたこと無いからヘタだぞと念押しすると、あずさは「悲鳴を上げませんから」と返答。さらに「ここは2人きりで、他に誰もいませんから」と付け足し。「他に誰もいない」「悲鳴を上げない」この2点がポイントだな。
 さてと、んじゃマッサージするか。........? え〜っと、私が知るマッサージでは、される側はうつぶせになるか椅子に座るもんだと思うのだが、何であずさは前を向いて突っ立ったままなんだ? それとこってる場所はどこか言わず「場所はおまかせします」って。それはやっぱりソコをマッサージして欲しいということだな。それじゃお望み通り、ソコを揉んでやるぜ、ぐへへへへ。左肩をもみもみもみ。おっ、何か気持ちよさそうにしている。そんじゃ次は右肩をもみもみもみ。まぁマッサージと言ったら肩だよな。あんまりマッサージをしたこと無いが、意外と効いている様子。あずさも「んんっ、はぁ、はぁ……。やだ、私、なんで、こんな声………!」と、顔を上気させ、とても気持ちよさそうにしているし。この人、「ヌイドルマスター」の「三浦あずき」という別人じゃないか?
 マッサージ後、今後もたまにやるかと聞いてみたが、「次はもっと心が浮き上がりそう」「私、アイドルなのに」と、乙女心ゆれ子な状態。初めて「ランクBになって良かった」と思えるコミュニケーションができた。
 判定:「ノーマルコミュニケーション」(思い出:+1/02):えぇ〜、これでノーマルなの〜。チキショウ、こんなことなら、あずさの誘い受けに乗っておけば良かった。

<オフィス・夜>
 ファンから、初めて悪魔セットのアクセサリーを贈られた。センターモニターで見る機会はあるけれど、これがあの悪魔セットのアクセサリーか〜とまじまじ。でもこのユニットでプレイしている間は、使う機会がほぼ無いのが残念なところ。

  • ファン人数:90万8662人
  • ファンからのプレゼント:120 悪魔の腕輪


第51週(残6週)

<オフィス・朝>
 挨拶:「おっはよっ」→あずさ「迷惑」でテンションダウン。

<レッスン>
 「歌詞」→「パーフェクトレッスン」
 2周目も51週に達したわけだが、「設定レッスン回数」をタッチするたんびに、あずさや律子が首をこくんとうなずいていることに初めて気が付く。
 パーフェクトレッスンにより律子のテンションがMAX。歌詞レッスン場が臨時休業にさえならなければ、律子のテンション維持は堅いな。

<コミュニケーション>
 TVリハーサル:あずさ
 番組のリハーサルが間もなく始まりそうなところ。今回はアメリカ・ディスコミュージックのメドレー。当然、歌詞は全て英語。あずさの英語力がどれくらいのものか知らなかったのだが、英語は堪能なんじゃないかと思って「英語はカンペキか」と問うたところ、ヘンな困り顔。どうも英語は十人並みなようで、ある意味「短大卒」レベルそのままな様子。しかし英語の曲に関して常日頃から努力を積み重ねていたようで、英語の歌詞を耳コピできるという。それ十分英語力堪能だよ。
 さて歌詞の方はいいとして、ダンスの方。ダンスはオールド・アレンジが良いとか、そんな話。あまり小手先の技でごまかすのは良くないみたいなことを言い出したので、それこそテクニックであると安心させようとしたが、あずさ自身、完全に吹っ切れない様子。
 さて、最後に重要なのはフィニッシュのアクション。まぁ、やっぱりあずさだから、セクシーさを強調するポーズを勧めてみる。「こう両手を上に上げて....」と言いながら、両手は胸の下というおちゃめなあずさ。あずさを作った人、両手を上に上げるアクションを用意していなかったのか。ん、作った人? あずさは「恥ずかしいけど、やってみます」とTVリハーサルに出陣。顔を真っ赤にしながら、フィニッシュでセクシーポーズを決めたが、やっぱりぎこちなかった。あ〜、やっぱり両手を上に上げるアクションは苦手だったみたいだな。
 判定:「ノーマルコミュニケーション」(思い出:+1/03):またノーマルかよ〜。これでランクBになって以降、5連続でノーマルコミュ。追い込みをかけたい段階なのに、ちっとも思い出が溜まらないのは痛すぎる。ランクCではパフェを連発できていただけに、精神的にも痛い。

<オフィス・夜>
 オーディションを受けない週の増加人数は1000人前後。でもその1000人前後の増加も、終盤に効いてきそう。

  • ファン人数:90万9797人
  • ファンからのプレゼント:176 ロゼエトワール


第52週(残5週)

<オフィス・朝>
 挨拶:「おっはよっ」→あずさ「迷惑」でテンションダウン。
 とうとうこのユニットを立ち上げてから1年が過ぎた。あずさも律子も1つ歳を重ねたわけだが、プロフィールの年齢が変わっていないような。まぁアイドルだから「永遠の20歳」「永遠の18歳」ということなんだろう。
 社長から「あと5週で解散」というお達しを受ける。残り5週でファン人数9万ちょいか。う〜む、ギリギリだな〜。

<オーディション>
 残り1分を過ぎてエントリーが無かったので入ったところ、同時イン。
 全国の2万5千人・3枠。
 会場へ向かう途中:「トップアイドル…トップ…酵素パワー」
 他の受験者レベル:10C 8C 7C 6D 6D(自9B):10Cのユニットが同時インした人。
 審査員とのやり取り:他のユニットがテンションアップ。
 直前のやり取り:「ほかに負けないで」→あずさ「気が楽」でテンションアップ。
 テンション:両者とも高

 流行:ビジュアル☆☆−ダンス☆☆☆−ボーカル☆☆☆☆☆
 第1回中間審査。思い出を使ってスタートダッシュをかけようとしたが、結果は4-4-2で☆5個獲得。思い出を使ったのにビジュアルとダンスの両方が4位だったことに大ショック。
 第2回中間審査。これはヤバイんじゃないかと思いつつも思い出を使って攻めたところ、結果は1-1-1で☆10個獲得。何でこんな極端な結果になるかな。
 最終審査。ボーカル審査員の興味がかなり減っていた。これはヤバイんじゃないかと、アピールをビジュアルとダンスに集中。しかしボーカル審査員が帰りそうで帰らないので、一応ボーカルにもアピールしたところ、最終節でお帰り。☆10個ロスト。うが〜、無駄打ちはできるだけ避けたかったのに。それでも結果は3-2-xで、☆5個獲得。
 結果発表。☆10個で、2位で合格。ホント、ギリギリの勝負が続くな。
 テレビ出演。キラキラアピール9回。アクシデント無し。
 (思い出−2/ストック01)

<オフィス・夜>
 ファン増加人数が3万人ちょい。あんだけキラキラアピールしたのに、増加率がかなり減っている。2万5千人オーディションで3万人の増加が見込めないと苦しい。

  • ファン人数:94万0032人
  • ファンからのプレゼント:(なし)


 というわけで、ランクBでの苦しい勝負が続く。イメージレベルは低下する一方、ファンの増加率も減少の一途を辿り、思い出も全然増えずいたずらに週を消化するばかり。オーディションに合格はしているものの、マイナス要因が多すぎで、ランクA到達を困難なものにしている。
 残り4週で、ノルマは6万人。不可能ではないが、厳しい。思い出ストックが1個しかない点から、残り4週で2万5千人×2回というのが現実的な攻め所だが、2回の合格で果たして6万人になるか怪しいし。泣いても笑っても残り4週。悔いのない戦いをしたいところ。


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