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アイドルマスター
プロデューサー日誌 その11

ナムコのアーケードゲーム「iDOLM@STER」に関するプレイ記です。


2005/08/09(5-7)


<メール>
 「Re:Re:Re:ケーキ」:春香からの間違いメール。返信メールで間違いメールを送るとは、別の意味で器用だよな。内容を推測するに、「かなちゃん」なる友達と、体重の話をしていた模様。かなちゃんは43(kg)でやせすぎだと指摘している。そういえば春香のプロフィールを見ると「158cm/45kg」とあったな。一般的にはやせている部類に入るが、アイドルとしては太めな方だ。体重、気にしてたのか。食欲魔神なのに。だが今時は滝沢乃南、類家明日香、三津谷葉子といった、太めを売りにした樽ドルってのもいるから、その路線で売るのもアリかな。にしても2kgしか違わん相手をやせすぎと指摘するのは、って、かなちゃんなる人物の身長・体型が分からんから、一概には言えんか。あと文中にあった「゜(゜*ω⊂グスン」って顔文字、途中で改行されてて、微妙な顔になってた。
 「携帯ゲットおめでと〜☆」:また春香からの間違いメール。春香の使っているケータイはウィルスに冒されていて、メールを勝手にばらまかれているんじゃなかろうか。今度は「あきちゃん」という子が新しいケータイを買ったので、そのメールアドレスに送ったもの。「メールアドレスはこちらで合ってますか〜?キョロ(・ω・*))((*・ω・*)キョロ」。残念ながら、また間違ってるぞ。「あきちゃんのNEWケータイの受信箱を、私からのメールでいっぱいにしちゃうぞ作戦」。あきちゃんよりも先に、私のケータイの受信箱の方が一杯になりそうだ。


第5週(残9週)

<オフィス・朝>
 挨拶:「おっはよっ」→あずさ「今朝は特にお元気です〜」でテンションアップ。
 先々週、先週に続いて、ダンスのレッスンをしきりに勧めてくる。今、ボーカル主流だからボーカルを育てたいし、流行ってないとはいえビジュアルが低いからもうちょっと上げておきたい点で、ダンスは後回しにしたいところ。しかしあずさからそんなにおねだりされては断れないので、それを選ぶことにする。パパ、あずさの言うことなら何でも聞いちゃうぞ〜。あれ、これキャバ嬢を育てるゲームだっけ?

<レッスン>
 「ダンス」→「ノーマルレッスン」
 律子に1回ブッチされる。やっぱり律子でも、テンション高いとブッチするのか。このブッチがなければグッド行ってたかもな〜と。んでノーマルレッスンに対し、律子のテンションがダウン。自分でサボってテンション下げんなよ。その律子先生の辛口評価は「5段階評価なら『3』」。あの〜、採点手法、いい加減統一してくれませんか?
 今回のレッスンにより、ダンスメインのユニットに。

<コミュニケーション>
 「営業(レコード店頭)」(あずさ)を選択。2度目の選択。
 HMVっぽい建物にて営業開始。自分たちのCDを売るのだが、営業慣れしていないあずさが引き気味。ここははりきっていきましょうとハッパをかけたところ、「売り上げはこの手にかかっている」と、力みすぎで気負いすぎ。そういえば、前もこれを選んで失敗したような。学習能力ねぇな、自分。
 あずさはCDを売ろうと必死であるが、相変わらず曲のイメージを詳しく解説しすぎで、営業が上手く行っていない。前回は「勢いで売るべき」と説いて失敗したから、その営業はマジメすぎると指摘し、もう少しだけくだけた感じの営業をしてもらう。結果、やっぱりさっぱり売れない。私、営業能力皆無だわ。しょうがないので、最後の切り札として、あずさに黙って微笑んでいるよう指示。すると急にCDが売れ始める。あずさの笑顔は集客効果絶大でほぼ完売状態。
 判定:「ノーマルコミュニケーション」(思い出:+1/03):2周目のメリットが全く活かせていない結果だのう。

<オフィス・夜>
 ファンからのプレゼントで、初めて衣装が贈られてきた。衣装をファンからもらうアイドルって、あんまり聞いたことが無いのだが。うちの事務所、そんなに金に困っているとは思えないし。

  • ファン人数:5442人
  • ファンからのプレゼント:ビーハイブノヴァ(180)


第6週(残8週)

<オフィス・朝>
 挨拶:「おっはよっ」→あずさ「今朝は特にお元気です〜」でテンションアップ。
 「いい天気ですね」「今日もいい仕事しましょうね」と世間話をした後、レッスンへ。

<レッスン>
 「歌詞」→「グッドレッスン」
 あずさのレッスンを始めようとしたところ、「レッスンが充実している」とか言ってきた。こんなセリフ、初めて聞いたな。あとあずさがAランクを取ると、後ろで律子が「やったぁ」と嬉しがっていた。こんなリアクション、取ってたんだ。今まで気付かなかった。律子のお陰もあって、今回初めてグッドレッスンに。グッドレッスンだと、2人のテンションがアップするんやね。律子の場合、ノーマルレッスンでテンション下がるから、レッスンをすれば必ずテンションが変動するのか。
 イメージレベルがLv3→Lv4にアップ。もう地の状態でレベル4か。トントン拍子に上がってるな。
 今回のレッスンにより、再びボーカルメインのユニットに戻る。

<コミュニケーション>
 「ライブ(ライブハウス)」(あずさ)を選択。これは今回が初の選択。
 ライブが始まる前に、あずさが高校時代の思い出を語り始める。こういう狭いライブハウスは、友達がバンドで使っていたという。そしてその頃の自分はというと、OLになるつもりで、アイドルになる気は全く無かったという。二十歳になってからアイドル活動を始めた点で、遅咲きの桜だなと例えたら、「まだ若いですよ」と、あずさが気分を害してしまった。え、あずさって、年齢気にする方だったのか。さらにあずさは「プロデューサーより年上ですけど」と発言。おいおい、私の方が10歳も年上....って、これはきっと社長の記憶操作によるものか。しっかし私があずさより年下って、無茶な設定だな〜。てことは今の私は「バーチャルプロデューサー 舟太19歳」というところか。
 ライブ直前。あずさは今日の占いで「せまくて暗いところに、幸せのカギが」という結果を見たという。面堂終太郎にとっては不幸な占い結果だな。19歳でこのネタは普通知らないか。それはさておき、狭くて暗いところというと、確かにこのライブハウスは当たっているかも。しかしライブが始まると、室内が異様に明るい。曲の合間に戻ってきたあずさは汗びっしょり。字面だけでなく、本当に汗びっしょりのCGが出てきて、少しビックリ。「大きなライト、星が飛んで....」と、あずさの言っていることがよく分からない。見るに見かねて、タオルを持って汗を拭いてあげることに。あずさはイヤイヤするが、じっとしているように言い聞かせる。顔をぬぐって、表面的にはふけたと思ったが、あずさ的にはふききれていなかったようで。もしかして、顔以外の部分もふかなきゃいけなかったのかコレ? 胸とか、胸とか、胸とか。ンなことしたら、「アサヒ芸能」あたりに「「汗を拭いてあげる」と言いながら胸を揉みしだくセクハラプロデューサー(目線入ったアイドルMさんの写真付き)」ってゴシップ記事を書かれてしまうしなぁ。結局、あずさは一度楽屋まで戻ってしまい、次の曲が遅れ、時間がおしてしまった。
 判定:「バッドコミュニケーション」(思い出:+0/03):思い出、全然増えねぇ。2周目ならもっとマシになると思っていたんだが、1周目の時より酷い状態になってる。

<オフィス・夜>
 今週のファンからのプレゼントも衣装。衣装が増えたんなら、そのうち変えてみるのも一興かな。

  • ファン人数:5517人
  • ファンからのプレゼント:パステルマリン(146)


第7週(残7週)

<オフィス・朝>
 挨拶:「おっはよっ」→律子「プロデューサーこそ、皆の手本にならなくちゃ」でテンション維持。挨拶する相手は、メイン2週、サブ1週って順番なのかな。

<オーディション>
 F限定の3000人・3枠。F限定だというのに、最後の人数合わせのCOMがEランクだった。表示の調整くらい、ちゃんとして欲しいのう。
 会場へ向かう途中:「実力を出せば、何とかなる、と思う」
 他の受験者レベル:2,2,2,2,2(自4):今回も我々だけレベル4。ホントは5000人より上のオーディションを狙いたいのだが、思い出が溜まらなすぎるから、思い出を温存できるオーディションに出なきゃいけないのがなぁ。
 審査員とのやり取り:あずさ「練習量は負けてません」→「本番では期待しています」でテンションダウン。
 直前のやり取り:「ほかに負けないで」→あずさ「そう考えると気が楽です」でテンション維持。
 テンション:あずさ、律子とも高
 第1回中間審査。平均的に取りに行って、4-4-3の☆5個獲得。ダンス、ビジュアルとも落としたのは痛かったが、今回も思い出は温存できそうだと判断。
 第2回中間審査。2-3-3で☆10個獲得。
 最終審査。3-2-3で☆10個獲得。ギリギリの戦い方ながらも、思い出を温存しつつ☆25個を獲得。
 結果、圧倒的大差で1位合格。直後にイメージレベルがLv4→Lv5にレベルアップ。今回のオーディションには敏腕記者がいたので、それが付いたものである。
 テレビ出演。レベルは上がったものの、まだまだアクシデントが多い。

<オフィス・夜>
 ファンの増加人数は2797人。目減り数は203人と、結構少なくなってきた。ランクF→Eへの昇格まで約1700人と、先が見えてきた。不安要素としては、思い出が少なすぎることか。
 ファンからのプレゼントは3週連続で衣装なのだが、早くもかぶった。

  • ファン人数:8314人
  • ファンからのプレゼント:ビーハイブノヴァ(180)


 やっぱりあずさでプレイすると、思い出の確保が厳しいな。しかしあずさでプレイすることは自分が選んだ道だから、特に苦とは思わない。
 律子って、テンションダウンする機会が多い割りに、トータルではあんまり減ってないんだよな。意外と下げ幅が少なくて、上がりやすい感じがある。あずさと共に、テンション管理にあまり気を遣わなくて済むのはありがたいところ。


<メール>
 「すみません〜(汗)」:あずさからのメール。第6週で、ライブの途中、汗を拭いたことに対する返答。コミュニケーションの結果が反映されたメールは初めてだ。「そんなに頼りないのでしょうか」「汗拭くくらい、自分でできます」と、微妙に恥ずかしがりながらのコメント。何だかあずさって、羞恥プレイにハマりそうなタイプだな。あと半分寝ながらライブに出演した人が「頼りないのでしょうか」って言っても、こちらとしては「はい、そうです」と答えるしかないわなぁ。
 メールの最後に、時間指定でレッスンお願いします、とキャバられた。あずさの嬢王度が益々上がってるな。次プレイはブースト入るか。一発大きいの、狙ってみるか。


10 / 11 / 12



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