2007年12月28日

『涼宮ハルヒの約束』プレイしての感想(1)

 今さっき5時間くらい(ご飯休憩とかスリープさせてた時間とか含む)かけて、ようやく1プレイ目、終了。
 ずーっと『涼宮ハルヒの約束II』を繰り返して、やっと抜けた~と思ったら、何か「キョン妹エンド」な終わり方だった。これは東鳩で言うところの「雅史エンド」みたいなものだろうか。ピーンチ、パーンチ、ポーンチ。

◎感想垂れ流し
・やっぱり『ビューティフルドリーマー』ですな。
・「ぬぼろーん」「のちのちほどほど」
・シャミセンとの会話が結構多くて嬉しい。
・「相手にしない」を選んで会話をしない時のシャミが、悲しそうで可哀想。
・シャミセンの好感度ダウン時の威嚇顔がちと恐い。
・長門のお薦め出し物が「おでん」ってのは、やはり朝倉絡みか。
・みくるとの会話中、「映画の編集が終えられなかったら」という話の流れで、みくるが放つ「えっ」がゴトゥーザ様にスゴまれているようでマジでヒいた。
・古泉の好感度が上がると、満面の笑顔になってキモい。キモすぎて画面を直視できないくらい。

明日コミケだけれど、いつまでプレイしていようか。

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