(SS)ハルキョン「山里騒動」
勝手に今日輝いていたハルヒのレス:
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169 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 09:00:39 ID:/lc7XRYI
きのこの山とたけのこの里との好みの違いで喧嘩するハルキョン
170 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 09:13:45 ID:YoxzcxV3
>>169
俺んちの兄弟みたいだなw
ちなみにハルヒはきのこの山でキョンがたけのこの里っぽい
171 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 09:56:51 ID:IrQ9o74H
>>170
「たけのこはスナックの割合が多くて損した気分になるじゃない!」
「ばか、あのスナックのサクサク感が堪らなく良いんだろう。ん、もしかしてハルヒは先にチョコを舐めきる派か?」
「む、確かにそうだけど…何でわかったのよ?」
「やっぱりな、道理であのときも上手いわけだ。そう考えるときのこの方が…」
「なっ、何言ってるのよ!このバカキョンアホキョンエロキョン!///」
/(゜_゜)\
172 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 10:09:20 ID:C7N1YazD
ハルヒ「(カタカタ)たけのこ厨UZEEEEE…っと」
173 ハルキョンSS:「山里騒動」1/5 sage 2008/03/06(木) 11:42:48 ID:nMCkfPom
>>169 >>170
1レスであっさり済ませる気だったのに夫婦で勝手にいちゃいちゃしだして止まらなくなった。正直キョンが羨ま憎らしい。
好みの違いなどというものはいわゆるただの価値観の相違という話であって、そこに優劣などは存在しえない。
自分の好きなものを批判し、それより上位のものだと別のものを提示してくる人間に対し、人は放っておけばいい。
そんなものは価値観の押し付け合いだ、くだらないことなのだ。
中には「価値観の相違で」なんて離婚する輩も多いが、価値観は人それぞれ違うものであって、人と同じくする必要もあえて変える必要もない。
価値観なんてものは違っていて当然。意見は違っていて当然。それを折衝し、互いに譲り合い、認め合っていくのが真の人の道であり、それを放棄するのは愚である。
だから何と言われようと自分の好きなこと、信念は自分の思う通りに貫けばいい。相手に自分の好み、信条を押し付けることをしなければいい。
と言うようなことを俺は知っている。まあ中学時代の佐々木の受け売りなのだが、今じゃちゃんと悟ってはいるぜ。その辺はハルヒのせい……いや、おかげかもしれん。
だがしかし、頭でわかっていても自分の好きなものを否定され、その上位として似て非なるものを提示された時、「言ってろ」とスルーできるほど俺は達観してはいない。
これでは悪循環とわかっていても自分の好きなものの弁護をし、これこそ最上のものだと示したい気持ちがわかってもらえるだろうか。
ああそうさ、愚の骨頂である。それでも好きなものは好きだからしょうがないのさ。
前置きが長くなったな。要するに俺とハルヒがまたしても価値観の相違で口論してるってだけの話さ。
俺は悪くない。あいつが悪い……悪いんじゃないかな……ま、ちょっと反論する俺にも原因はあるか。
174 ハルキョンSS:「山里騒動」2/5 sage 2008/03/06(木) 11:43:30 ID:nMCkfPom
「あんたがあたしの言う魅力を一切理解しようとしないんじゃないの!」
「何を言う。これだけの俺の説得で魅力を感じないお前の頭に問題があるんじゃねえのか?」
「あたしの頭はバカキョンに心配されるような構造してないわよ!」
「何とかと何とかは紙一重だからなあ。今までが何とかだったとしてもこの件に関してだけはバカハルヒの名を進呈してやろうじゃねえか!」
「キョン!『何とか』ってどういう意味よ!」
「言わなきゃわかんねえか何とか様は!」
「あのう・・・…古泉くん、2人はなんでけんかしてるんですか?」
まいぷりちい、朝比奈さんのお声で俺とハルヒは同時に朝比奈さんを振り返り笑顔で挨拶だ。天使に心配されるのは嬉しいが心苦しいからな。
「大丈夫です朝比奈さん、ハルヒが意地っ張りなだけですから」
「大丈夫よみくるちゃん、キョンが意地っ張りなだけだから」
こんな時に声が重なるのは腹立たしいね。朝比奈さんも目を白黒させてしまっている。
「おや朝比奈さん。お2人は現在価値観の相違で犬も食わない争いを続けてらっしゃるのですよ」
前も言ったが痴話喧嘩に見えるのかこれが。お前はどれだけ俺たちをくっつけたいんだ。遺憾を覚えるね。
「どちらのお菓子が優れているか、などと言う答えのない争いを真剣にするのは痴話喧嘩以外にありえましょうか」
そこじゃねえよ、辞書引け辞書。「痴話」ってなんだと思ってる。斉藤さんのことじゃねえぞ。
「おや、違ったんですか?」
「当たり前だ!」
「当たり前じゃないの!」
またハルヒと被った。ええい、忌々しいやつだ。だから古泉、ニヤニヤすんじゃねえ。こっちはお互い本気で怒ってんだ。
「あのう、それで……?」
「ああ、説明がまだでしたね。涼宮さんが知り合いに箱で頂いて、団に大量に『たけのこの里』をおすそ分けしていただいたんですが、同時に彼もまた知り合いに箱で頂いた『きのこの山』を持ってきてくださったんです」
「あのチョコレートのお菓子のやつですか?」
「ええ、そうです。しかし涼宮さんは『きのこの山』が、彼は『たけのこの里』を愛好してらっしゃいまして。最初は互いの功績を称えてたんですがそのうちに好みの相違が表れだしまして。現在に至る、というわけです」
「キョンが『たけのこの里』なんて甘ったるくて粉っぽいのを好むお子様味覚なのがいけないのよ!」
「何を言う。『きのこの山』なんざクラッカーにチョコつけただけの淡白な、食感だけの菓子じゃねえか!」
「『たけのこの里』なんてその食感すらない甘いクッキーに甘いチョコ塗った味覚崩壊菓子だわ。チョコレート菓子なのよ。シンプルにチョコを美味しく味わえるのはどっちよ!」
「チョコが食いたきゃブロックチョコでも食ってろ。チョコとクッキーのあの計算された絶妙な配分は菓子として芸術性があるだろうが!」
「とまあ、こんな具合でして……」
苛立つほどに議論は平行線ってやつさ。
175 ハルキョンSS:「山里騒動」3/5 sage 2008/03/06(木) 11:44:08 ID:nMCkfPom
だがその時、俺のささくれ立った心に恵みの癒しヴォイスがかかる。
「そうですかあ、あたしは『たけのこの里』の方が好きかなあ」
何気ない朝比奈さんの一言だが俺は百万の味方を得た思いだね。了解です朝比奈さん。俺が諸悪の根源であるこのきのこバカをぐうの音もいえぬほど打ち負かしてやりますよ。
「みくるちゃん、キョンの肩を持つ気?」
「ふえっ!? い、いえそんなつもりじゃ……」
「おいこら、朝比奈さんは素直な意見を言ったまでじゃねえか。脅すなよ『何とか』さん」
ハルヒの目の中の怒りの炎がガソリンに引火したかのように膨れ上がる。
何と言うプレッシャー! だが天使の援護がある限り俺だって負けんぞ!
「どちらが優れているかはともかく、僕個人としては『きのこの山』の方が好みですかね」
なんと、ここに来て静観していた古泉がハルヒ側につくだと? お前ハルヒが不利になったらハルヒの肩持つなんざひいきにも程がある。そんなにハルヒを不機嫌にさせたくないか。
「いえ、本音ですよ。お恥ずかしい話ですが小さい頃は咥えてチョコの部分だけ溶かして食べるなどするのが好きだったものです」
「さすが古泉くんね。そういったマナーに捕らわれない食べ方のバリエーションもお菓子には大事なのよ。『たけのこの里』にはそれが無いわ。古泉くんは10点プラスね」
「恐縮です」
いや何のポイントだって。そもそも気持ち悪いっつの。古泉がきのこを咥えてちろちろやってる場面なんざ想像したくもねえよ。
二度ときのこを食べたくない衝動に駆られるぜ。
「これで2対2か」
「そうね、残る1人に決着つけてもらおうじゃない」
多数決は民主主義の暴力である。と言われるほどに多数決の力は大きい。しかし歴史の多くの場面で多数決は正解を選んできた。いや、歴史のことは正直よく知らんけども。
それでもこいつなら宇宙規模で正しい判定をつけてくれるスーパージャスティスジャッジが期待できるだろう。そこ、俺の英語の成績を想像すんじゃねえっつの。
宇宙規模で主流派に属するあいつなら……!
俺たちは自信満々に同じ方向へ視線を向ける。
「長門、お前は当然『たけのこの里』派だよな!」
「有希、あなたは勿論『きのこの山』派よね!」
……また被った。ええい、忌々しい。
そんなことより、長門のジャッジだ。あいつは……!?
「…………」
こちらを一瞥もせず沈黙の文学少女長門。
椅子の側のテーブルの上には『きのこの山』と『たけのこの里』両方が数箱ずつ詰まれており、長門は同時に両方摘まんで食べてやがった。
えーと、これは……長門よ、これは「くだらない」と言う解釈をしていいのか?
当然俺の心の中の科白に長門が応じるわけも無い。ただ一言、
「……お茶、欲しい」
とだけ呟いた。朝比奈印のお茶はやはり長門も他より美味しいと判断してるのだろうかね。
「あ、すみませんすぐ淹れますね」
「まあ、長門の邪道に関しては後で説得するとして……」
「まあ、有希の邪道に関しては後で議題にあげるけど……」
またしても同時。だがそれこそ後にすべき問題だ。今は、
「これで振り出しか」
「そうね、物覚えの悪い団員にはやっぱり言論による調伏が必要かしらね」
俺は仏敵かよ。
いいさ、議論の末に俺が正しいことを思い知らせてやる。俺だってやるときはやるって所を教えてやるよ。
「なんだかけんかしてるのに仲がよさそう……」
「お二人の息はぴったりなんですがね……彼の言葉を借りるなら『やれやれ』と言ったところでしょうか」
176 ハルキョンSS:「山里騒動」4/5 sage 2008/03/06(木) 11:45:02 ID:nMCkfPom
どれだけ時間がたったのか知らないが議論は白熱していた。
つってももう堂々巡りにしかなってないんだけどな。一方が魅力の説明と批判を行い、もう一方が反駁と自論の補強。また一方の反駁と自論の補強、と延々ループ。
これではディベートにはならんぜ。勝敗がつくこともない。
いい加減何を争っているのかもわからなくなってくるぜ。いや、まあさすがにそこまでは無いけども。
だが、口論は一気に新展開を迎える。
「お前の言う『きのこの山』はだなあ。そもひょむぐゅ!」
説明しておこう、俺は興奮のあまり噛んだわけじゃない。口の中に異物が混入したからだ。
何かって?
そりゃあれだ。『きのこの山』だよ。ハルヒのやつが突っ込みやがったんだ。
「おひゃえああ!」
「何言ってんのかわかんないわよ! どう、実際に食べれば『きのこの山』の美味しさもわかるってもんでしょ!」
わかんねえよ。俺だって食べたことくらいあるわい。その上で『たけのこの里』が優れていると言っているんだ。
そもそも指ごと突っ込むんじゃねえよバカ。と言いたいがこの状況ではそれも言葉に出来ん。
「ちょっと、指ごと咥えるんじゃないわよキョン」
「おひゃえひゃふんもっふんひゃひぇえひゃ」
だめだ。言葉にならん。と言うかお前が指を抜けばいいだろう。
ええい、しかし確かに美味いのは美味い。俺だって別に『きのこの山』が嫌いじゃないからな。くそ、押し切られてしまうのは敵わん。
なにか、武器は無いのか!?
そうだ、目には目を、これだ!
「ひゃっ!?」
俺が喋れないのをいいことに自論を終局まで持っていこうとするハルヒを止めたのは誰あろう『たけのこの里』である。
俺が机の上の『たけのこの里』を摘まんでハルヒの口に押し込んだのだ。
ふふ、まだ敗れたわけではないぞ。
おいこらハルヒ、口に入れたのは俺だから食うのは構わんが俺の指ごともごもごすんのは止めろ。しゃぶるな。
歯でかまれんのはありがたいが舌を絡めるなお前は。
とは思うがこちらとしても口を塞がれていると講義も伝わらん。
ん?
俺の口が塞がれている。と言うことはもしかしなくても俺がハルヒにやられていることは今俺がハルヒにしていることでもあるのか?
それって、相当に恥ずかしい状況なんじゃねえのか?
177 ハルキョンSS:「山里騒動」5/5 sage 2008/03/06(木) 11:45:30 ID:nMCkfPom
ハルヒも同じことを同時に思ったらしい。
そのままの状態でチラリと目線を逸らすと、朝比奈さんは真っ赤になって自分の湯飲みが倒れてお茶がこぼれているのにも気づいてない。古泉は手で目を押さえて笑いを堪えるのに必死だ。
俺もハルヒも、急に恥ずかしくなって互いの口から指を離す。
「くっ……」
「あう……」
いや、このままの空気のままじゃ余計に恥ずかしいぞ。何か、何か話を上手いこともってかないと。
「ど、どうよ。『きのこの山』が美味しいってことがキョンの弱いオツムにもわかってもらえたかしら!」
無かったことにする気か。敵ながら見事だハルヒ。乗ってやるよ。
「そりゃまあ俺だって不味いとは言ってないさ。もともと両方好きなんだからな。お前こそ『たけのこの里』の芳醇な味わいを知ったんじゃねえのか」
「あたしがいつ『たけのこの里』を不味いなんていったのよ。美味しいけど『きのこの山』には敵わないって言ったんじゃない」
くそ、議論はやはり平行線か。しかしさっきのことは流せたに違いない。このまま熱い議論を交わしていけば無かったことにできるかもしれんぞ。
俺もハルヒもそこで一呼吸おいてかすのついた指を舐めとった。
よし、反駁準備完了だ。いくぜっ!
「ひゃううっ!?」
響き渡ったのは朝比奈さんの声。さっきよりもさらに真っ赤になって俺たちを見つめるその目はくらくらしている。
なんですかいったい。
「くっ……くくく……ふふ」
古泉、涙まで浮かべて何がそんなにおかしい!
「……両者の唾液酵素の混合を確認」
は?
長門、今なんと?
そういえば、なんとなく気持ち悪いので指を舐めたが、これが数秒前にあった所は……!?
その瞬間、俺とハルヒはゆでだこの様になった。
議論は終了だ。これ以上何か言う気も無い。墓穴を掘るだけだろうな。
朝比奈さんは俺たち以上に真っ赤になって固まってるし、古泉も必死で笑いをこらえてるし。
この部屋で動くものは長門が本をめくり、菓子を摘まんで食べるだけ。
この部屋で音を立てるのは長門がページを繰る音と、菓子を食べる音だけだ。
その時、長門がぴたりと食べる手を止めた。その瞬間部室は完全な静寂に包まれる。
この場で唯一硬直の魔法にかかっていない宇宙人の魔法使いは手についた粉をぺろりと舐めて、一言、いや二言呟いた。
「……甘すぎて気持ち悪い。お茶のおかわりが欲しい」
179 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 11:48:08 ID:nMCkfPom
以上。
まあ書いてて嫌になるくらいこいつら俺の意思を無視していちゃいちゃしやがるんだ。
ちくしょう、俺もくいてえなあ。
ちなみに両方好きだがどちらかと言えば現在はたけのこ派。
たまにきのこ派になったりするから同士の間ではこうもり呼ばわりされる。
・・・でも両方好きなんだ。
178 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 11:47:58 ID:dw1Fgx2/
その高性能アンテナ、譲ってはもらえまいか
180 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 11:52:37 ID:nMCkfPom
>>178
簡単さ。ハルキョンを心から愛し、邪魔しない。
それだけで勝手にツンツンでれでれしてくれるさ。
ただ、脳内で繰り広げられる甘々シチュから目を逸らさずってのは俺みたいな独り者にはきついがな。
181 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 11:55:21 ID:4BxOOHPw
>>177
もはや拷問の域に達する甘さだぜ。
182 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 11:56:58 ID:D7OJbW2P
>>179
バカスwww
いや、実に見事なアンテナをお持ちで。 まことにGJかと。
183 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 12:19:39 ID:IrQ9o74H
>>182のアンテナと才能に惚れた、GJすぎるwwww
俺はたけのこ派だが、ハルにゃんがきのこ派ならきのこ派になるよ。
184 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 12:47:35 ID:7unBOiww
>>181
だがそれがいい。
185 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 12:47:59 ID:wR6Paens
>>173
何この才能GJ!! 甘いのに笑えた。
つーか、人前で吹き出しかけたじゃねーかwww
186 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 12:49:53 ID:6KNOoNjC
ハルにゃんとキノコ狩りにいきたい。
187 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 12:52:22 ID:/lc7XRYI
寧ろハルヒと竹の子狩りをしたい。
その竹の子を使ったハルヒ特製青椒肉絲はさぞ美味いに違いない。
188 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 12:52:35 ID:C7N1YazD
>>179
GJ!ワロタw
なぜかいつもきのこたけのこ議論スレは殺伐とするんだよなw
しかしハルキョンにかかれば何と甘くなることかw
ちなみに俺はきのこ寄りの中道左派。
189 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 13:10:49 ID:lDwQ+LV7
>>173
素晴らしくGJ!
私はたけのこ派。まさしくキョンと同意見。
190 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2008/03/06(木) 14:00:43 ID:nwHyqSKC
>>179
SS化早いな。凄く……GJです……。
きのこのチョコだけを最初に舐めとるという行為に対抗し、
スナック部分だけを最初に食べようとしていた時期が俺にもありました。
そんな俺は中立派。
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(舟)
殺伐としたSOS団部室に救世主が現れた!!
つ[きこりの切り株]
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「輝いていたハルヒのレス」リスト一覧:
総合/歌/改変/ガイドライン
SS/SS・ハルキョン/SS・長キョン/SS・佐々キョン
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コメント
筍派だな自分は(´・ω・`)
なんかチョコとスナックの比率がいいから
Posted by: nice boat. | 2008年03月07日 15:17